赤ら顔と腸内環境

中学生の頃から、
赤ら顔で悩むようになりました。

肌質は、脂性肌だったので、
洗顔を頻繁に行ってしまったことが問題でした。

皮脂が多いと感じていたけれど、
肌の奥は乾燥していたみたいです。

油取紙を使っていたので、
余計に脂性肌になってしまいました。

その頃から、敏感肌になり、
化粧水を付けると顔が赤くなることもあります。

何もしない方が良いのかな。
そう感じた日もありました。



食事は、チョコやインスタント食品を食べると、
肌の調子が悪くなります。

本当は甘いものが好きですが、
我慢することにしました。

腸の働きを快適にする為に、
納豆や豆腐などの大豆食品を食べるようにしました。

便秘体質も治り、
肌の調子もだんだんと良くなってきたのです。

野菜や果物も食べると、
肌の調子は良くなります。

顔が赤くても、
ストレスを感じることは良くないです。

人に見られていると感じたりすると、
ストレスが溜まります。

意外に他人は見ていないし、
気にしてしまうことが一番心に悪いです。

考えていることが悪いと、
肌も調子が悪くなります。

心と体は繋がっているのだと感じました。

周りの人はそこまで人の肌を気にしていない。
そう思うことにしたのです。


赤ら顔は絶対に治るので、
栄養のある食事を食べることも大事だと感じます。

あまりストレスを溜めない生活を送ることや、
気にしない考え方が大事です。

皮膚科へ行けば、
薬も処方してもらえるので、
行ってみると良いと思います。

【お勧め記事】

肌トラブルと腸内環境には密接なつながりが・・・

食生活を見直したい人必見!
腸内からすっきりキレイ☆
↓↓↓
お肌トラブルを体の中から改善♪
カルグルトを実際に飲んでみた感想と評価