赤ら顔を治すために 私が実践した方法! Dさん(30代・女性・岡山県)

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投稿~赤ら顔克服法~みんなの体験談

高校生ぐらいの頃です。

メイクを落とした時の自分のすっぴんの肌が
赤いということに薄々気付き始めました。

いつも、パウダーやファンデーションで隠す毎日。

その赤い肌の色を隠さないと学校に行けない、
人前に出られないようになりました。

でも、小学生の頃はすっぴんでもきれいな肌でした。

中学生になりニキビができだしてから、
朝と晩に化粧水や乳液でお肌のお手入れをするようになり、
すっぴんの顔が赤いということに気づきました。

一度化粧品カウンターで
美容部員さんにいわれたことがあります。

‘肌が薄いから
毛細血管が透けて見えてお肌が赤いのね’って。

肌が薄い?

でも小学生までは赤くなかったのに?

中学生以降急に肌が薄くなったっていうこと?!



そしていろいろネットで調べてたどり着いたのが、
肌断食という治療法でした。

その名のとおり、
基礎化粧品を一切やめるやり方です。

乾燥がどうしても気になる時には、
ちょこっとワセリンだけは使用しました。

それ以外の化粧品
化粧水、乳液、クリームなどなど。
ケミカルマテリアルは一切断つという美容法で、
それを実践しはじめたのが3年前の春です。

お風呂上がりにも何もぬってはいけない為、
最初の1週間ぐらいはお肌がカピカピになっていました。

ひきつる感覚がありつらかったです。

慣れてくると何も塗らなくていいので
時間もお金もかからないので楽チン。

そうこうしているうちに、
赤ら顔が徐々にマシになっていきました。

どうやらケミカルマテリアルである化粧品で、
お肌に良かれと思って今までつかっていたのに、
逆にそれが原因で肌が薄く弱くなっていた様です。

部分乾燥の混合肌でしたが、
肌断食をはじめてから、
お肌の水分バランスも整い調子が良いです。

毛細血管の色が透けて赤ら顔の人は、
ぜひ肌断食をためしてみてください。

ゆっくりですがら赤ら顔が改善していくと思います。

治し方は人それぞれ。
自分にあった方法を見つけていくことが大事ですね☆

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