汗でかゆみ・塩素でプールに入れなかった幼少期。皮膚科、専門科医に通い改善~30代・北海道・Tさん

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投稿~赤ら顔克服法~みんなの体験談

現代では、敏感肌やアレルギーなどの症状に
悩んでいるという方がどんどん増えてきています。

私自身もアトピー性皮膚炎であることから、
色々な肌トラブルに悩みを抱えています。

幼稚園の頃から、汗をかくと痒みがでてしまったり、
何かの影響から湿疹が出てしまうということがありました。

また、塩素を使用していることから、
プールに入ることができない時期もありました。

下着や洋服で隠せることができる部分は、
まだ良いのですが、顔を隠すことはできません。

また、水着などの肌の露出が多い服装をする際には、
どうしても肌を他人に見せることが
コンプレックスとなってしまいました。

特に、顔は腕や脚に比べると皮膚が弱く、
敏感な部分です。痒みによって、顔の赤みが出てしまったり、
そのことにより赤ら顔になってしまうこともありました。

皮膚科・専門医の診断を受けて症状に合わせた対処が大事


皮膚科に通院をして、
自分の症状に合った塗り薬を処方してもらうことが大事です。

痒みを感じた際に、その部分を引っかいてしまうと、
顔の赤みがひどくなってしまう場合があります。

また、症状に合わない薬を使用することで、
赤ら顔が治らないことも少なくありません。

そのためには、しっかりと専門医の診断を受けて、
症状に合わせた対応を行うことが重要になります。

私は、自宅から近くの皮膚科に通っています。
幼稚園の頃に比べると、
アトピー性皮膚炎の症状も良くなってきています。

ただ、夏場は痒みが出てしまうことが多いので、
しっかりと清潔なタオルで汗を拭いたり、
毎日シャワーを浴びるなどして、
肌を常に綺麗な状態に保つことが必要だと感じています。

肌の状態は、一人ひとり異なるものなので、
しっかりと自分の肌の状態を知ることが大切です。

そして、自分で対応が難しいと感じた場合には、
無理をせずに、
早めに皮膚科に通うなど専門医にかかることが大事です。

我慢をすることによって、
悪化をさせてしまうことも多いです。

しっかりと専門医のアドバイスを聞き、
適切な処置をしてもらうことにより、
少しずつ良くなることがあります。

そして、痒みが出た際には、
引っかくことがないように心がけることも重要です。



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