私の赤ら顔克服体験~BBクリーム・リキッドファンデの上手な活用法とは?~(三重県)

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投稿~赤ら顔克服法~みんなの体験談

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私は赤ら顔でしかも敏感肌、
部分的に乾燥肌でお肌に関する複数の悩みを抱えています。

赤ら顔は合わない化粧品を使用してしまったことにより
お肌が荒れてしまい、ひどくなったもので
もともとはイエローベースのお肌でした。

そのため顔以外の肌が黄色っぽいのに対し、
顔のみはピンクっぽい感じでノーメイクでいると
見た目がちょっと異様になります。

その違和感を隠そうと思うと、メイクをする時は
ベースメイクで顔をピンクっぽい色から黄色っぽい色に変える必要があります。

よってベースメイクで使用したいカラーは、イエローベージュ系の色味のものになります。
しかしながら私は赤ら顔だけでなく敏感肌というのも大きな悩みで、
使える化粧品は限られています。

市販されている商品で私が使える化粧品自体は少なく、
使えてもピンク系のお肌に向いているようなものだったりして
色味が合わないなどの悩みもあります。

さらに顔に関しては一部が乾燥肌というだけで大部分は脂性肌なので、
使用してお肌が荒れなくても化粧崩れを起こしてしまいやすく、
ベースメイクアイテムを選ぶのも一苦労です。

そのような難しい肌質に対応するべく、さまざまな化粧品を試してきました。
そのようにいろいろ化粧品を試してわかったことは、
まず敏感肌の人はベースメイクとしてBBクリームを選ぶのが無難だと思ったことです。

BBクリームはもともとお肌が荒れていたりするような人向けの商品として
開発されているので、ファンデーションを使うよりかはお肌に負担がかからないです。

またインターネットの口コミサイトなどを見ると、
自分と同じような肌質で悩んでいる人も多くいるので、
そのような人の愛用しているベースメイクアイテムを調べたりすることが可能なので、
そのようなサイトをよく活用しています。

実際今使用しているBBクリームは、
そのような口コミサイトから見つけて使うようになったものです。

テレビや雑誌でも取り上げられたこともないので、
口コミサイトを見なければ出会えなかったアイテムだと思っています。

今使用しているのは、オードメディカ薬用アクネホワイトBBクリームです。
BBクリームなのでお肌に優しく、BBクリームにしてはカバー力もあり、
それでいて崩れにくくイエローベージュ系の色という
まさに私が探し求めていたものです。

しかしながらこちらの商品は昨年より販売休止になってしまい、
現在では手に入らないため新たなベースメイクアイテムを求めていろいろ試しています。

最近使い始めたのはセザンヌのUVリキッドファンデーションRで、
20代後半から30代前半までは同じくセザンヌのパウダーファンデーションを
いくつか愛用していたこともあり、比較的安心して使えるメーカーの商品だと思っています。

ファンデーションですが今のところお肌にトラブルもなく、
カバー力もファンデーションだけあってBBクリームよりはあり、
色味はややピンクっぽいところもありますが、
使用していて体の肌との違和感もないため新たに愛用できるアイテムになりそうです。

このように私はさまざまなお肌の悩みを抱えていますが、
赤ら顔にせよ敏感肌にせよ化粧品をきちんと選べば
完璧とは言えないまでもある程度解決できるのではないかと思っています。




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