コスメで改善 アトピー~薬頼りだった私から卒業~Nさん(20代・女性・埼玉県)

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投稿~赤ら顔克服法~みんなの体験談

私は生まれた時から
アトピー性皮膚炎を患っていました。

昔から関節の部分が特に痒く
いつも身体の何処かを引っ掻いて過ごしていました。

本格的にアトピーがひどくなり始めたのは
小学校の3年辺りからです。

その時は頭と首、
そして鼻や目の周りが特に酷かったです。

癖付いてしまっているのか、
皮が剥けているとつい、
爪で引っ掻いて瘡蓋や皮を取ってしまいます。

今では、ペリっと綺麗に皮が剥ける時があり、
ある種の快感です。

気になればすぐに皮を取るようになってしまいました。

おかげで治りかけの部分が悪化し
血が出たり治らなかったり。

だから、メイクが出来なかったりしています。

さらにアトピーと併発して、
乾燥肌でもあり敏感肌でもあるので、
いつも顔が粉を吹いているように真っ白なのです。

とても恥ずかしくて
いつもマスクをして外出をしていました。

当時はアトピー用の薬で
ステロイドの入った軟膏を塗っていました。

ですが、かなり油分が強く
塗った後はとてもべたべたです。

光に当たるとそこだけ光って脂ぎって見えるので、
家の中にいる時にのみ塗っていました。



薬ばかりに頼っていた昔と違い、
大学生になってから、
化粧水や乳液で乾燥肌を少しでも抑えられないか
と考え始めるようになりました。

化粧水や乳液だと薬のような刺激はありませんし、
みんな使っているものなら
ステロイドなどによる
色素沈着などの副作用も無いだろうと思ったのです。

私の場合は
色々な化粧水を試して
多くの失敗をしてきました。

有名な会社のものを買ってみたり、
無添加や自然素材を売りにしているものであったり、
と様々なものを使いました。

そして専科の化粧水だけは、
顔に痛みや熱さなどの症状が無く、
唯一顔に付けて心地よいと感じれたのです。

今では専科の化粧水を愛用しています。

乾燥がこれで抑えられ、
粉を吹いているような状態に最近はならず、
お肌の調子も良い感じで過ごせています。


薬だけではなく、
化粧水や乳液は乾燥肌を抑えるものとして
探してみるといいかもしれません。

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